【洋楽】
まじでオススメなゲーム、「Bioshock」を紹介する。

愛すべきクソ記事
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こんにちは!

ゲームはあんまりしない人間、あきらきです!

 

あなたは「Bioshock」というゲームを知っていますか?

ぼくは日常生活ではあまりゲームはしないのですが、このゲームは本当に好きなゲームの1つです。

僕の好きな要素が全てここに詰まっています。

 

今回はその「Bioshock」の内容やなぜ好きなのかについて解説していきます。

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Bioshockとは

まずはBioshockとは、どんなゲームなのかを解説します。

 

Bioshockとは、アメリカのゲーム開発会社である2Kボストン/2Kオーストラリアによって開発された、FPS形式のアクションロールプレイングゲームです。

 

このゲームは、Xbox 360、プレイステーション3、プレイステーション4、PC(Windows)でプレイすることが可能です。

できればこのゲームのストーリーを楽しんでいただきたいので、PC版をお勧めします。

 

舞台は大西洋上の飛行機事故から始まります。

主人公は墜落した飛行機から脱出してある灯台につきます。

地下に降りていき、見つけたのは潜水球。

それに乗ると連れて行かれたのは海底都市、ラプチャー。

主人公はトランシーバーから聞こえる「アトラス」という人間に導かれながらすすんでいく。

みたいな物語です。

おすすめする理由

次はぼくがなぜこのゲームをおすすめするのかについてです。

この理由には4つあります。

 

1つはこの舞台設定です。

まずこのゲームの舞台の「海底都市」という時点でワクワクじゃないですか。

僕はワクワクでした。

このゲームシリーズには3作品があります。

2作は海底都市が舞台なのですが、最後の1作は天空都市です。

これもまたワクワクしかないじゃないですか。

海底+天空なんて、ロマンしかありませんよね。

 

2つめは絶妙な雰囲気です。

バイオショックは先ほども言った通り、海底+天空が舞台です。

海底都市の方は、実はもう廃れた後の都市です。

天空都市の方は、1番栄えている時の状態でとても綺麗です。

どちらもとてもいい感じの雰囲気を醸し出しています。

 

3つめは素晴らしい建築技術です。

このゲームの建築技術は本当にセンスしかないです。

廃れた町でもみずに沈んだ遊園地でも、一瞬しか映らないような都市の外観でも細かく作成されています。

このゲームをした時は感動で涙が出そうになりました。

建築技術はロマンが詰まっていますね。

 

4つめはこのゲームのストーリーです。

このゲームのストーリーを考えた人は本当にすごいと思います。

途中のストーリーもすごいのですが、結末はほぼ確実に予想できません。

「え!まさかそんな事実が!?」ということを何度も体験できます。

一気にやっても飽きないぐらい楽しいです。

結論:絶対に後悔しないので購入すべきです

Bioshockのよさ、伝わりましたか?

本当に面白いので必ずあなたに体験してもらいたいです。

 

ゲームシリーズには3作あります。

それを全て収録した作品、バイオショックコレクションがアマゾンで発売されています。

ぜひ購入してみてください。

 

それではまた!

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