ボアブルゾンは大学生におすすめ?着こなしと選ぶべきポイントを解説!

コーデ例
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こんにちは!

あなたへモテる大学コーデを提供する人間、あきらきです!

 

今回はWEARに投稿されているおしゃれなコーデの中から、大学コーデに最適なおすすめなものを解説します。

なぜそのコーデがお洒落なのか、どこのアイテムを使用しているのか。

 

気になるあの子とのデートや大学デビュー、非モテからの脱出をサポートします。

ぜひあなたも参考にしてみてください。

 

今回は有名な方である、taiさんのコーデを例にとって解説していきます。

taiさんのコーデについて

今回紹介するコーデは、こちらのコーデです。

 

 

ブラックのクルーネックセーターにブルーのブルゾン、グレーのワイドパンツにブラックの革靴をあわせたコーデです。

全体的にOシルエットですね。

 

下記の記事でも解説している通り、Oシルエットは簡単におしゃれなコーデを組めるシルエットです。

こちらの記事もぜひご覧ください。

 

パンツが無地ではなくチェック柄なところポイントです。

無地ではなく柄のあるものを使用することで、他の方のコーデと差別化をはかることができます。

 

結構シンプルなコーデですがブルゾンのブルーがさし色となり、おしゃれ初心者の方でもまねしやすい組み合わせです。

下記の記事でも解説している通り、色の組み合わせを学べばすぐにおしゃれになることが可能です。

こちらの記事もぜひご覧ください。

taiさんの使用しているアイテム

次はこのコーデで使用されているそれぞれのアイテムを紹介します。

アイテム1:act’mのセーター

1つめは、ブラックのセーターです。

 

 

こちらはact’mのオーバーサイズ肩zip付きニットセーターという商品です。

優しい肌触りが特徴のアクリル100%素材を採用することで、自然でソフトな軽い着心地と洗濯には比較的強いお手入れのしやすいものとなっています。

 

身幅を広くとった、ヌケ感のあるビッグシルエットが特徴で、合わせるアイテムを選ばずリラックスした雰囲気を醸す、今のトレンドに合ったシルエットを演出できますね。

カラー展開はブラック、オフホワイト、グレー、ベージュ、マスタードとなっています。

価格は¥5,940となっており、こちらから購入が可能です。

アイテム2:RAGEBLUEのブルゾン

2つめは、ブルーのブルゾンです。

 

 

こちらはRAGEBLUEのボアスタンドブルゾンという商品です。

今期も要注目のボア素材をふんだんに使用したブルゾンで、中空ボアを使用し昨年のモデルに比べてボアの質感・軽さが特徴のものとなっています。

 

男性でもすこしドロップショルダーになるサイズ感となっており、ボア特有の可愛さもあるためメンズレディース共に使用が可能なアイテムですね。

カラー展開はキャメル、ホワイト、ブラック、グレー、ネイビー、パープルとなっています。

価格は¥7,590となっており、こちらから購入が可能です。

アイテム3:act’mのワイドパンツ

3つめは、グレーのワイドパンツです。

 

 

こちらはact’mのAWグレンチェック ウールライクワイドパンツという商品です。

柔らかく触り心地のいいポリエステル生地を使用しストレッチ素材を混紡することで、伸縮性があり、動きやすくなっています。

 

グレンチェックという小さな千鳥格子柄と細かいラインが組み合わせたチェック地が、洗練された大人っぽさを表現してくれていますね。

カラー展開はグレー、ブラウンとなっています。

価格は¥4,950となっており、こちらから購入が可能です。

アイテム4:Casper Johnの革靴

4つめは、ブラックの革靴です。

 

 

こちらはCasper JohnのUチップドレスシューズという商品です。

爪先に適度なボリュームを持たせたUチップのドレスシューズとなっており、どんなコーデにも合わせやすいアイテムですね。

カラー展開はブラックのみとなっています。

価格は¥9,900となっており、こちらから購入が可能です。

結論:ボアブルゾンはメンズ・レディース大学生の秋冬コーデともに超オススメです

ボアブルゾンは最近若者の間で爆発的に流行りました。

その波は今もまだ続いており、今後オーソドックスなアイテムの1つになることが予想されます。

 

しかしブラウンのボアブルゾンは多くの方が持っており、それを使用してしまうと量産型ファッションになってしまいます。

なので今回のようにオーバーサイズのものを選んだり、他の方が持っていないようなカラーを選ぶようにしましょう。

 

こんな感じで僕はWEARでオシャレな方のコーデを解説しています。

これまでのものは上記にまとめてあるのでよければそちらもご覧ください。

 

それではまた!

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