【視力】
視力が悪いとどんな生活になる?裸眼のままでも意外と大丈夫?

愛すべきクソ記事
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こんにちは!

視力がめちゃくちゃ低い人間、あきらきです!

 

あなたの視力はいくらですか?

僕は確実に両目とも0.1以下です。

しかし、日常生活では基本的に裸眼です。

 

今回はそんな中で発生したことと、なぜそこまでして裸眼なのかを説明していきます。

発生すること3つ

まずは裸眼のままいて、発生したことを3つ紹介します。

メガネ・コンタクトを今つけている方も共感できるかもしれません。

イベント1:黒板が見えない

まず1つめは、黒板が見えないということです。

 

これはまあ普通ですね。

1番前の席に行っても黒板がみにくいです。

1番後ろの席に行ってしまっては、本当に何も見えません。

イベント2:視力0.1がどんな視界なのかわかってくれない

2つめは、視力0.1以下がどんな視界なのかわかってくれないということです。

 

視力0.1の裸眼の視力はマジで何も見えません。

一度壁に突っ込んでいきそうになったこともあります。

 

そしてその話をすると信じてもらえない。

まさか壁が見えないなんてことないと思われます。

イベント3:人が誰かわからない

3つ目は、人が誰かたまにわからなくなることです。

 

話すぐらいの距離ならばわかるのですが、それ以上離れてしまうと誰が誰か顔で判断できません。

なので人を行動や動き方で判断することがあります。

 

大きなお店に出かけてはぐれでもしたら、すぐに見つけてまた合流なんてものは結構難しいです。

なぜコンタクトをしないのか

次はなぜコンタクトをしないのかです。

 

実は僕、メガネは持っているんです。

なので先ほど述べた黒板が見えないという問題は解消されます。

しかしそれ以外の時はかけません。

 

メガネをかけていると、どうしても外した時に気分が悪くなってしまうからです。

その時間が長いほど気分が悪くなってしまいます。

なのでできればかけたくないのです。

 

単純すぎる理由でごめんなさい。

結論:目は悪くしないほうがいい

視力0.1以下の僕が言えること、マジで目は悪くしないほうがいいということです。

 

目が悪くなってできたメリットは、僕にはありませんでした。

なので今、目がいい方はそれを維持してください。

 

スマホを近すぎる距離で見たり、暗いところで明るい画面をみていると一気に悪くなります。

明るいところで画面から目を離してみましょうね。

 

それではまた!

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