【大阪旅行】
最高すぎたクリッターズバーガー、心斎橋に来たなら必ずここへ!

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こんにちは!

先日大阪で超格安で旅行してきた人間、あきらきです!

 

この記事を読んでいる方の中に、大阪に住んでいる方や大阪を訪れる予定の方もいらっしゃるのではないでしょうか?

僕は以前なんと、移動費・宿泊費・食費を5,000円以内で大阪で1泊2日の旅行をしました。

 

こちらの方に旅行の話をまとめてあります。

良ければ見てください。

 

今回は格安大阪旅行の中で訪れた、クリッターズバーガーについて書いていきます。

この記事を参考に、あなたも行ってみてはいかがでしょうか?

クリッターズバーガーについて

まずはクリッターズバーガーについてです。

 

クリッターズバーガーの店舗は、心斎橋のアメリカ村の近くにあります。

定休日はなく、毎日開店しています。

営業時間はAM11:00〜PM11:00となっています。

ラストオーダーは、PM10:00です。

 

内装と音楽はアメリカンスタイルとなっています。

道側の壁にはガラスが使用されており、とてもおしゃれなお店となっております。

 

メニューはとても多くの種類があります。

多すぎてまとめることができないので、下記のページをご覧ください。

Check it now!

CrittersBurgerーMenu

どのメニューも美味しそうですね。

クリッターズバーガーへの行き方

次は、クリッターズバーガーへの行き方です。

ほかの方はどうかわかりませんが、僕はすこし場所がわかりにくかったです。

 

なので同じような方のためにここにまとめておきます。

クリッターズバーガーの場所は下記のようになっております。

 

 

ちょっとこの地図ではわかりにくいですね。

ということで今回は、大阪メトロ心斎橋駅からの行き方をまとめました。

 

まずは心斎橋駅を出口7からでてください。

出口は下記のようになっています。

 

sin-one

 

この出口から出たら、左を向いてください。

 

sine-two

 

そして次の交差点まで、まっすぐ進んでください。

 

sin-three

 

だいたいこんな景色のところに来ます。

次はこの角を右に曲がってください。

 

sin-four

 

そしてまたまっすぐ進んでください。

すると、また交差点に出ます。

 

sin-five

 

今度はそこを左に曲がってください。

もじパラと福八という和菓子店のある角です。

 

sin-six

 

この道を左を見ながら進んでください。

すると下記のようなお店があります。

 

sin-seven

 

ここがクリッターズバーガーです。

食べた感想

次は食べた感想についてです。

めちゃくちゃ美味しかったです。

 

僕は数あるメニューの中から、チーズバーガーを選びました。

どんなお店に行っても、基本はチーズバーガーを食べます。

 

人生で結構な種類のチーズバーガーを食べてきたのですが、その中で1番と行っても過言ではないほど美味しかったです。

本当に心斎橋に行ったら必ず食べて欲しいです。

 

遅くなりましたが、ここで僕の撮影したへたくそな写真を載せます。

 

burger

 

めちゃくちゃおいしそうですよね・・・。

汚いですが、この記事を書いている間も思い出してよだれが出てきます。

 

ちなみにチーズバーガーの大きさは、だいたい片手で掴めるぐらいです。

周りにあるサラダとポテトもとても美味しいです。

ポテトは揚げたて、サラダはオリーブオイルをかけただけのシンプルなものとなっています。

 

なぜこんなにも美味しいのか。

それにはお店のこだわりがあります。

 

バンズは、100%北海道産小麦と天然酵母で焼いたものを使用。

それ以外の食材も厳選され、1つ1つのバランスにこだわられているそうです。

 

どうりであんなにも美味しいのか・・・。

ぜひあなたにも食べていただきたい一品です。

結論:まじで心斎橋を訪れたならばここに行くべきです。

もしあなたが心斎橋を訪れるのならば、必ずクリッターズバーガー様の方に食べに行ってください。

衝撃を受けます。

僕は1口食べた瞬間に、体全体に電流が走りました。

 

こだわって作られたバンズの外はカリッと、中はモチっと。

ぶ厚めのパティは強く肉の味がして、それでいて味の全体的なバランスが取れている。

1口食べるだけで、口の中に厳選されたバランスのとれた食材の味が広がる。

あれを忘れるなど、非常に難しいことです・・・。

 

ぜひ訪れてみてください。

次回は僕が大阪旅行で格安でとれた宿への行き方についてまとめています。

ぜひご覧ください。

 

それではまた!

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