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月30本以上映画を見る、僕のおすすめ洋画3選!洋画はマジで楽しい!

愛すべきクソ記事
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こんにちは!

目に入った映画を片っ端から見る人間、あきらきです!

 

僕は月に映画を30本以上、年で400本以上の映画を見ます。

その中から、僕が見ていて本当に楽しかった洋画を3つまとめました。

 

洋楽を見ることで、少しですが映画を勉強することも可能です。

さらにいまならお得に見ることもできる?

 

まずはこの3本からみてみては?

オススメの洋画を紹介

ではオススメの映画を3つ紹介します。

今回紹介するのは下記の3つです。

オススメ洋画

・ヴェノム

・トランスワールド

・ザスーラ

順に解説していきます。

1つ目:ヴェノム

1つめは、ヴェノムです。

 

これは知っている方、結構多いのではないでしょうか?

2018年に公開されました。

あるリポーターがひょんなことから宇宙生命体「シンビオート」に寄生され、大企業と戦ったり超悪者と戦ったりします。

 

ヴェノムはもともとスパイダーマンの敵として映画に出演しました。

まさかヴェノムにスポットライトをあてた映画が出るとは。

 

ヴェノムの攻撃方法や発言、演出が非常に格好いいです。

最新の映画だけあって、そこはリアルかつ格好良くなっています。

 

ちょっとエグイシーンもあるので小さい子供さんとかは見ないほうがいいかもです。

でも血が流れるとかじゃないから、大丈夫・・・かな?

2つ目:トランスワールド

2つめは、トランスワールドです。

 

知らない方が多いのではないでしょうか?

2011年に公開されました。

なぜか出られない林に閉じ込められた男性1人と女性2人が、どうにかそこから出ようと努力します。

するとそこがどんなところなのか、何をされているところなのかがわかっていきます。

 

この映画は最後に衝撃的な事実が明かされます。

ほぼ確実に、それを予想することはできません。

僕はこういう映画めちゃくちゃ好きです。

 

ちょっと難しいので、これも小さい子供はわからないかもしれないです。

でもその物語の意味に気づくと驚愕します。

まさかそんな事実があるとは・・・。

3つ目:ザスーラ

3つめは、ザスーラです。

 

正直な話、今回の記事で僕が1番オススメのものです。

2005年に公開されました。

家の中で男の子があるボードゲームをみつけてしまい、それをプレイしていくと現実にも影響が現れます。

それを乗り越えていく4人が描かれています。

 

これは兄弟のお子さんを持つ親御さんや、自分の兄弟と一緒に見て欲しい映画となっています。

それほど兄弟愛が素晴らしい映画です。

あなたに必ず見ていただきたいので、あまりこまかいことまでは説明しません。

 

本当にオススメなので見てほしいです。

字幕版でみるメリット

あなたは洋画見るとき、字幕版で見ますか?

吹替版で見ますか?

 

字幕版だと目が疲れるということで、吹替版を見る方もいらっしゃいますね。

しかし、僕は絶対的に字幕版をおすすめします。

 

まず字幕版で見ると、出演者方々の声を聞くことができます。

まれに吹替版で恐ろしく演技が下手くそなものがあるのですよ。

そういう映画を見ると、本当に残念です。

 

次に自分で英語がわかってきます。

あまりきれいな英語でない場合が多いですが、たまに決め台詞等を聞き取れる瞬間があります。

バイオハザードを例にとると、「You fired!」などですね。(これがわかる方はすごいかも)

 

最後は、皮肉が伝わりやすいということです。

海外の映画では、皮肉をよく聞きますよね。

ボロボロの車で来て、「いい車だね」「ベンツの最高級車だよ」みたいな。

僕はそういうのすごい好きなんです。

字幕版だと役者さん本人が言っているので格好いいですが、字幕版だとどうしてもその格好よさが半減する気がするんです。

洋画は知らない世界を知れるから楽しい

洋画を見ることで、知らない国のことを知ることもできます。

旧車がおおいキューバのことや、ある国の首相の考え等がわかります。

 

さらに日本とはまた発想の違ったパラレルワールド、あるウイルスが蔓延した世界や家が宇宙に飛ばされた世界。

そういうのも最高に楽しいところです。

 

洋画を見ていて、日本の「KATANA」や「FUJISAN」が出てくる、もしくは日本のことを褒めてくれるのは本当に嬉しいです。

ある映画では操作が複雑なプリンターに対して、「このプリンターは日本製だな」とディスっているものもありましたが・・・。

すばらしい映画体験をしましょう。

 

それではまた!

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