【対策】
全く減らないあおり運転、国が動かないのでガチで対策法を考える

愛すべきクソ記事
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こんにちは!

車は好きで誰が乗ろうと勝手だけど、あおり運転する人間はマジで無期懲役になって欲しいと願う人間、あきらきです。

 

最近、あおり運転が問題になっていますね。

そのあおり運転を裁く方は、暴行罪、脅迫罪など、具体的な法律はありません。

 

もっとしっかりと国会等で考えてほしいものなんですがねぇ。

そんなことはないみたいです。

 

なので今回は僕があおり運転法について考えました。

問題点をピックアップしたあと、その対策と証拠のつけ方を考えます。

 

これを参考に法が成立すればとおもいます。

まあ無理だろうけどね。

あおり運転の問題点について

まずはあおり運転の問題点を3つピックアップします。

問題点3つ

・車間距離

・急ブレーキ

・車停車させる

これは全部ひどいですね。

順に少しだけ解説します。

問題点1:車間距離

1つ目は、車間距離です。

 

あおり運転のドラレコの映像を見ると、急に距離を詰めてくるようなものをよく見かけます。

本当にスレスレというレベルのものもあります。

 

煽られている側は、ぶつかるのではないか?という不安がありますね。

問題点2:急ブレーキ

2つ目は、急ブレーキです。

 

これもよく見かけますね。

急に抜かしてきたと思ったら、前に出てきて急ブレーキ。

本当に何がしたいのでしょうか?

 

された側はぶつかったらぶつかったで何されるかわからないので、ドキドキですね。

問題点3:車停車させる

3つ目は、停車させるです。

 

これは本当にやばいです。

何年か前にあおり運転で停車された車が、うしろからきたトラックに潰されて何名かなくなりました。

あおり運転が日本に広まったのも、この事件があったからかもしれないですね。

 

もしかしたらあなたも停車したら、次の瞬間にはお釈迦様の手の上かも。

僕の考える煽り運転対策法とは

さて、本題を話していきます。

対策法を考えていきましょう。

対策法といっても、刑罰とその証拠とりですが。

刑罰について

まずは刑罰です。

これはいま賠償金や短期間の拘束で終わっていますね。

僕はこんなものではいけないと思います。

 

事実人は無くなっていますし、運が悪ければあおり運転によって人が亡くなっていたかもしれません。

つまり僕は、殺人未遂罪が妥当だと考えます。

人がなくなる可能性があるのですから当たり前でしょう。

証拠取得について

次は証拠です。

あおり運転対策法ができない理由として、証拠がないというものもあります。

証拠がないんですって。

国のお偉い方はスマホ使えないのでしょうか?

docomoの店員さんに教えてもらわなくてはいけませんね。

 

証拠なんていくらでもあります。

もしないのならば、テレビに流れているのはなんなのでしょうか?

CGですかね?

ハイクオリティーになったんですねぇ。

 

そんなわけないですよね。

SNSの画像や動画であっても、れっきとした証拠になります。

車の動きとナンバーが写っていれば、その人しかあり得ませんですから。

 

証拠なんて、集めようと思えばいくらでも集めることができるのではないでしょうか?

さらに違法車両ナンバーをまとめたサイト等に多く投稿されていれば、常習犯と見なすことも可能です。

煽られた時の対処法について

次は煽られた場合にどうすればいいかを書いていきます。

 

もしあおり運転にあえば、かならず真っ先に警察に連絡しましょう。

その時にナンバー等の特徴を伝えるようにしましょう。

 

それと、高速道路上で絶対に停止しないでください。

もしかしたら後ろからトラックが突っ込んでくるかもしれません。

なんとしてでも避けて走り続けましょう。

 

もし仮に停止してしまった場合は、即座に窓と鍵を締めましょう。

窓が開いていて殴られるのは嫌ですからね。

 

それと、ドライブレコーダーは必ずつけておきましょう。

これからは警察ではなく、自分が自分を守る時代です。

それなりの対策をしましょう。

 

ドラレコは360°撮影できるものがオススメです。

例えばこちら。

 

comtec

コムテック 前後2カメラ ドライブレコーダー ZDR-015 前後200万画素 Full HD ノイズ対策済 夜間画像補正 LED信号対応 専用microSD(16GB)付 1年保証 Gセンサー GPS 高速起動 駐車監視/安全運転支援機能付 COMTEC

 

こちらのドライブレコーダー、カメラはフロントカメラとリアカメラがあり、前と後ろをバッチリ撮ることが可能です。

しかも撮影角度がひろく、あまり死角がないようになっています。

 

画質はフルHDで、衝撃時に録画用のデータを保存するようになっています。

なのでトラブル時のデータをすぐに呼び出すことが可能です。

 

値段は¥22,580となっています。

あなたはこれを高いと思いますか?

僕は安いものだと思います。

 

あなたの身を守るものに、お金を出し渋ってどうするのですか?

僕は即決して購入しました。

2万円ちょっとで身を守れるのならば安いものです。

自分の身は自分で守りましょう

社会問題である、あおり運転。

ここまでニュース等で報道されているにも関わらず、あおり運転は無くならないどころか増えています。

 

あなたは確実に、他人事で済ますことができなくなります。

自分の身は自分で守りましょう。

これからは警察は信用できないのかもしれない。

 

それにお金を出し渋り、自分があおり運転に会った時文句を言う。

あなたはそんな人間にはなりたくないでしょう。

あなたの幸運を祈っています。

 

それではまた!

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