勉強に最適な時間のリズム【勉強時間と休憩時間の究極のバランス】

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勉強に集中できない人「勉強に集中できなぁあぁぁぁあああぁい!何かいい勉強法はないのかな?」

 

今回はこんな疑問に答えます。

☑️ 本記事の内容

  • 勉強に最適な時間のリズム
  • 勉強時間と休憩時間の究極のバランス

この記事を書いている僕は、勉強が長時間続かず、結局休憩の方が長くなっていました。

しかし勉強と休憩のリズムを作ると、集中できる確率がグッと上がりました。

 

今回の記事はその時の経験と知識を活かして、勉強に最適なリズムを紹介します。

他の記事で自分の実績を公開している人は少ないため、記事の信頼担保になるかと。

勉強に最適な時間のリズム

勉強に最適なリズムって何?

 

勉強に最適なリズムとは、

  • 25分+5分
  • 55分+5分
  • 85分+5分

の3つが挙げられます。

どれも僕が実践したものなので、かなりの効果が見込めます。

 

 

25分+5分

25分+5分のリズムは勉強開始から休憩まで短いため、最も簡単に集中して作業することができます。

 

大学生の大半の方は、「長時間の勉強」がいやだと思います。

しかしここで25分だけすれば良いと思うことで、意外と勉強に対しての考えが変わります。

 

まずは25分+5分のリズムを試しましょう。

55分+5分

55分+5分のリズムは先程より少し長いですが、25分+5分のリズムになれると余裕になります。

 

25分+5分のリズムは集中しやすいのですが、すぐに集中が途切れるというデメリットもあります。

あんまり作業できませんし。

 

なので慣れてきたら55分+5分のリズムに切り替えましょう。

85分+5分

85分+5分は合計すると90分の勉強時間になりますが、55分+5分を行ったあとだと余裕になります。

 

55分+5分のリズムをしていると、集中することがかなり容易になります。

なので85分+5分でも集中することですぐにすぎます。

 

テスト前など連続で勉強する際には必須といえるスキルのひとつです。

勉強のリズムまとめ

「勉強に集中できなぁああぁぁぁぁい!」

こんな悩みはもう無くなったことでしょう。

 

勉強時間と休憩時間のリズムを作ると、勉強への効率がかなりあがります。

これがテスト期間にできると最高なので、それまでに習得しておきましょう。

 

今回はここまで。

それではまた!

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