勉強中ねむい時にすべきこと【眠い時は寝るのが一番】

勉強中ねむい時の対処法PPAP
この記事は約3分で読めます。

勉強中ねむい人「勉強中に疲れがきてねむくなってしまう…でもやっぱり寝ずに勉強したほうがいいと思うし、どうすれば眠気を飛ばせるかな?」

 

今回はこんな疑問に答えます。

☑️ 本記事の内容

  • 勉強中ねむい時にすべきこと
  • ねむい時は寝るのが一番です

この記事を書いている僕は、ねむくても無理やり目を開けて勉強していました。

しかしその後ねむい中で勉強しても意味がないことを知り、ねむい時は寝るのが一番と知りました。

 

今回の記事はその時の経験と知識を元に、勉強中ねむい時にすべきことを解説します。

他の記事で自分の実績を公開している人は少ないため、記事の信頼担保になるかと。


勉強中ねむい時にすべきこと

勉強中ねむい時、どうやったら眠気を飛ばせるの?

 

ねむい状態で勉強しても意味はほぼないので、眠気を飛ばすことは考えないようにしましょう。

勉強中ねむい時にすべきことは、

  • 30秒間目を閉じる
  • 5分間突っ伏して寝る
  • 15分床に寝転んでいる

の3つです。

この3つは僕が勉強中ねむくなった時にしていたことで、かなり再現性は高いかと。

 

それぞれ解説していきましょう。

 

 

30秒間目を閉じる

とりあえず机に座った状態で、目をつぶって30秒間待ちましょう。

 

目からの情報量はかなり多いため、目を閉じるだけで脳をかなり休めることができます。

この感覚が「睡眠」の簡易版のような役割を果たし、眠気を軽減します。

 

最も簡単で短時間でできるため、眠くなった時にはまずこれを行いましょう。

5分間突っ伏して寝る

30秒間の休憩でも眠気が取れない場合は5分間突っ伏して目をつぶりましょう。

 

先ほどは30秒間でしたが、今回は5分間とながめでさらに突っ伏した姿勢。

浅い睡眠を取ることができます。

 

ただ寝過ぎてしまうなどの危険性もあります。

なのでアラームなどをしっかりとセットしいておきましょう。

15分床に寝転んでいる

これは眠気を飛ばすのにかなり効果がある方法ですが、僕が最もおすすめしたくない方法でもあります。

 

突っ伏して寝ても眠気が取れないなら、もう寝転んで寝ちゃいましょう。

しかし硬い床の上なので、熟睡する可能性はかなり低めと考えられます。

 

ただ体がめちゃくちゃ痛くなったり寝過ぎてしまう危険性もあります。

勉強中ねむい時にすべきことまとめ

「勉強中ねむい時は何をすればいいんだろ?」

そんな悩みはもうなくなったはずです。

 

勉強中ねむくなった場合は、今回紹介した方法を試してみてください。

デメリットもありますが、かなり大きなメリットが見込めます。

 

今回はここまで。

それではまた!

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